

人の声ほど自由自在に音を奏でる楽器は、未だ作れないという。
しんと静まり返った厳粛で重厚な空間に響き渡る、
12名もの聖歌隊は男声楽2名、女声楽10名の混声合唱。
その清らかな歌声と、
パイプオルガン・バイオリン・オーボエ・トランペットの四重奏。
その音色が重なりあう。
総勢16名が奏でる生演奏はドラマチックで究極のサプライズ。
感動に魂がふるえ、誰もが息をのみ、涙する・・・。
生涯忘れることのないセレモニー。
その神聖な空気、そして聖なる調べの中でお二人の誓いの時が始まります。















